こしのくに里山再生の会とは

代々続く山主が山を顧みず、国の政策と委託された伐採業者によって永続性を考慮せずに森の木が過伐採されていく現状を憂い、
自伐型林業家養成学部卒業生を中心に、福井市の越前海岸沿岸地区にて
こしのくに里山再生の会(Koshinokuni Forest Guardians)」を結成しました。

リモート自伐型林業をキーワードに地元の山林を活用し、
古来「こしのくに」と呼ばれた地域から里山再生のムーブメントを興します。